万延大判金 吉宇き たがね内 書改 鑑定書付き 極美品

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万延大判金 吉宇き たがね打ち 書改 鑑定書付き 極美品

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日本最後の大判

 万延大判は万延元年~文久2年(1860~1862年)に鋳造された日本最後の大判です。

 万延大判には2種類あり、表面のござ目が「たがね打」と「のし目打」という違いがあります。

 たがね打の方が現存数が少なく、献上大判とも呼ばれます。

 また、表面には「拾両後藤(花押)」と墨書されています。

 この墨書が鋳造当時のまま残っているものを「元書」、墨が落ちてきた部分を上塗りしたものを「書改」といいます。

 本商品はたがね打の書改となります。

 

鑑定の専門家による認定

 専門家による鑑定書(日本貨幣商協同組合)付きのため、正真正銘の本物と保証されています。

 

 

業界最安値

 弊社は直接買い取りを実施しているため、中間コストが掛かりません。

 また、ネット販売に特化し実店舗を持たないため、他店様に比べて大幅に値段を下げてのご提供が可能となっております。

 ※送料は10,000円以上のお買い物で無料、代引き手数料も無料です。

 

商品の詳細

状態:極美品
量目:113.3g
長径:134mm
品位:金344/銀639/その他17

日本貨幣商協同組合による鑑定書付きとなります。

※写真と同様の商品をお届け致します。

在庫状態 : 在庫有り
¥2,200,000(税込)
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